タイガーはベアトラップで苦しむも12位フィニッシュ!ホンダクラシック2018の全ラウンド結果速報

タイガー・ウッズが先週のジェネシスオープンからオープンウィークを挟むことなくホンダクラシックに出場しています。

過去の出場では2012年には2位タイと好成績でしたが、その後は2013年が37位タイ、2014年は第3ラウンド終了後に棄権と好成績を残すには至っていません。

2018年の3戦目で、マスターズ・トーナメントまではアーノルドパーマー・インビテーショナルと、このホンダクラシックの2試合が調整となることが見込まれるため、重要な意味を持つことになります。

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ROUND 1:初日はイーブンパーで21位タイ発進

タイガー・ウッズは現在のフェデックスカップ(FedExCup)ランクNo.1のパットン・キザイヤー、ブラント・スネデカーとの組み合わせで、午前7時45分に10番ホールからスタートしました。

第1ラウンドのホールバイホールとプレーの詳細は以下の表のとおりとなっています。

Honda Classic 2018_Tiger Woods_R1

第1ラウンドは3バーディ、1ダブルボギー、1ボギーのイーブンパーでプレーを終え、首位と4打差の21位タイとなっています。

11番では5.9mのバーディパットを沈め、13番では残り91ヤードから1.0mにつける素晴らしいショットでバーディを奪い、順調にスコアを伸ばします。

しかし、難関が3ホール続くベアトラップの16番パー4ではフェアウェイのセカンドショットを、ショートサイドのバンカーに入れてしまい、3打目ではカップから2.6mオーバーし、パーパットは決まらず1アンダーに後退します。

バーディを奪いたい18番パー5はパーで終わるなど、4ホール連続でパーを並べた後、3番パー5でダブルボギーを叩いてしまいます。ティショット、セカンドはいずれもフェアウェイを捉えていたのですが、3打目にショートサイドのバンカーに外してしまいます。

バンカーからは1打で脱出したものの、グリーン手前のラフにつかまります。そこから1.1mまで寄せることができたためボギーで終わるかと思われましたが、これを外してしまい痛恨のダブルボギーを叩いて1オーバーまでスコアを落としました。

しかし、続く4番パー4でフェアウェイからの残り100ヤードを2mにつけてバーディを奪ってイーブンに戻し、その後はスコアが動かずにプレーを終えることになりました。

初日のスタッツは以下の表のとおりとなっています。

スタッツ Round 1 Rank
ティショットの貢献度 0.588 47
アプローチショットの貢献度 1.324 32
ショートゲームの貢献度 0.311 58
パッティングの貢献度 0.413 T56
ショット全体の貢献度 2.223 27
フィールド平均との差 2.636 T21
フェアウェイキープ率 50.00% (7/14) T102
ドライビングディスタンス 301.9 T31
サンドセーブ率 346 T14
ロンゲストドライブ 33.33% (1/3) T79
スクランブリング 75.00% T18
パーオン率 55.56% (10/18) T61
パーオン時の平均パット 1.700 T24

フェアウェイキープ率は50.00% (7/14)で102位タイと高い数字ではありませんでした。ただ、大きく曲げることはなく、飛距離もそれなりに出ていたため、ティショットの貢献度を示すストロークスゲインド・オフ・ザ・ティー(SG:OFF-THE-TEE)は+0.588とプラスになりました。

パーオン率は55.56% (10/18)とやや持ち直しましたが、フェアウェイキープ率の低さにやや足を引っ張られました。ただ、13番では1.6m、4番では2.0mにつける高い精度のショットもありましたし、4.0mから6.5mのバーディチャンスも4回つくるなど、難関のPGAナショナルでは悪くないものでした。

そのためストロークスゲインド・アプローチ・ザ・グリーン(SG: APPROACH-THE-GREEN)は1.324とプラスになりました。

ショートゲームに関しては3番でダブルボギーにつながるミスがありましたが、それ以外は上手くリカバリーしていたため、ストロークスゲインド・アラウンド・ザ・グリーン(SG: AROUND-THE-GREEN)は0.311とプラスになっています。

ショットの各カテゴリーがプラスとなったため、ショット全体のスコアへの貢献度を示すストロークスゲインド・ティー・トゥ・グリーン(SG: TEE TO GREEN)は2.223で27位と、上々の数字となっています。

パッティングは全体的に悪くなかったのですが、3番で1.1mを外したことが大きなマイナスで、ミドルレンジが決まったのが11番の5.9mだけだったこともあり、ストロークスゲインド・パッティング(SG: PUTTING)は0.413で41位タイと、今一歩の数字にとどまっています。

ショットに関しては、まだまだという状態ではあるものの、ファーマーズ・インシュランス・オープン、ジェネシスオープンよりは全体的なクオリティが上がってきている印象の第1ラウンドでした。

第2ラウンドは午後スタートとなるため、グリーンの状態が厳しくなる可能性がありますが、まずはしっかりと予選通過をして、4日間プレーしてくれることを願っています。

第2ラウンドもパットン・キザイヤー、ブラント・スネデカーとの組み合わせで、午後12時35分(日本時間2月24日午前2時35分)に1番ホールからスタート予定となっています。

ROUND 2:ベアトラップで苦しむも4打差の14位で決勝ラウンドへ

タイガー・ウッズの第2ラウンドのホールバイホールとプレーの詳細は以下の表のとおりとなっています。

Honda Classic 2018_Tiger Woods_R2

1アンダーに伸ばした時点では首位と2打差に迫り、順位も9位タイまで浮上しましたが、ベアトラップでダブルボギー、ボギーとスコアを落とし20位台まで後退しました。しかし、17番パー3でバーディを奪い返して1オーバーでプレーを終えました。

第2ラウンドは3バーディ、1ダブルボギー、2ボギーとスコアを落としたものの、厳しいコンディションで多くの選手がスコアを落とす展開と鳴ったこともあり、順位を14位タイに上げて決勝ラウンドに進出しました。

2日間を終えた時点でのスタッツは以下の表のとおりとなっています。

スタッツ Round 1 Round 2 Total Rank
ティショットの貢献度 0.588 -1.073 -0.485 97
アプローチショットの貢献度 1.324 1.012 2.336 31
ショートゲームの貢献度 0.311 0.288 0.6 50
パッティングの貢献度 0.413 1.907 2.32 22
ショット全体の貢献度 2.223 0.23 2.453 42
フィールド平均との差 2.636 2.137 4.773 T14
フェアウェイキープ率 50.00% 57.14% 53.57% T98
ドライビングディスタンス 301.9 323.9 312.9 8
ロンゲストドライブ 346 361 361 8
サンドセーブ率 33.33% 66.67% 50.00% T59
スクランブリング 75.00% 71.43% 73.33% 9
パーオン率 55.56% 61.11% 58.33% T48
パーオン時の平均パット 1.700 1.818 1.762 T34

今日はフェアウェイキープ率は50.00% (7/14)から57.14% (8/14)に数字は上がったのですが、ティショットの精度が落ちてしまい曲げ幅は大きくなりました。特に2番パー4では左に大きく曲げてペナルティをもらってしまうなどしています。

そのためティショットの貢献度を示すストロークスゲインド・オフ・ザ・ティー(SG:OFF-THE-TEE)は-1.073とマイナスになってしまいました。

パーオン率も55.56% (10/18)から61.11% (11/18)に向上したのですが、3m以内のバーディチャンスは3つにとどまり、なおかつ2m以内は1つもありませんでした。その結果、アプローチショットの貢献度を示すストロークスゲインド・アプローチ・ザ・グリーン(SG: APPROACH-THE-GREEN)は1.012と大きなプラスとまではなりませんでした。

ショートゲームに関してはグリーンを外した2番で3m、18番で5.5mといった距離にしか寄せることができなかったため大きなプラスではありませんでしたが、それ以外は6番で40cm、13番で1.1m、14番で1.5mに寄せるなどしたため0.288となっています。

今日のスコアメイクの軸となったのがパッティングでした。

9番では7.2m、17番で3.7mのバーディパットを決め、2番では3.0mのボギーパットを沈めました。16番で3パットしてしまい、10番では2.8m、12番では2.6mのバーディパットを決めれなかったものの、フィールド全体が苦しんだこともあり、ストロークスゲインド・パッティング(SG: PUTTING)は1.907とプラスになりました。

ショット全体ではストロークスゲインド・ティー・トゥ・グリーン(SG: TEE TO GREEN)が0.230にとどまっていますので、ショットが不安定だったところをパターでカバーしたラウンドとなりました。

ただ、初日は曲げ幅が小さかったティショットが、大きく曲げることがあったため、やや足を引っ張りましたが、それ以外に関しては安定していましたので首位が見える位置に順位を上げることができています。

2日間で光るのは粘り強さでスクランブリング(パーオンできなかったホールで、パーもしくはバーディであがれた割合)は73.33%で9位となっています。

明日も風が吹く予報のため、その中でアンダーパーでスコアをまとめることができれば、優勝争いに絡む位置で最終日を迎えることができると考えられます。

復活優勝に向けてはティショットで大きなミスが出ないようにすることがポイントとなることが予想されます。明日の土曜日に修正してくれることを期待しています。

第3ラウンドはジェイソン・ダフナーとの組み合わせで、午後12時10分(日本時間2月25日午前2時10分)に1番ホールからスタート予定となっています。

ROUND 3:69でイーブンに戻し11位タイに浮上

タイガー・ウッズの第3ラウンドのホールバイホールとプレーの詳細は以下の表のとおりとなっています。

Honda Classic 2018_Tiger Woods_R3

今日は3バーディ、2ボギーの69でプレーしてスコアをイーブンに戻し、首位とは7打差に広がったものの11位タイに順位を上げています。

このラウンドは復帰後のプレーの中ではショットが最も安定していたと言えるものでした。

フェアウェイキープ率は64.29% (9/14)と3日間で1番高い数字で、パーオン率も72.22% (13/18)と最も高い数字になっています。
ティショットではバンカーにつかまることは多かったものの、ひどい曲げ方をするものは一気に減り着実に前進しているところを感じさせました。

ただ、グリーン周りとグリーン上のパフォーマンスがこれまでほどには良くなかったこともあり、大きくスコアを伸ばすには至りませんでした。

3日間を終えた時点でのスタッツは以下の表のとおりとなっています。

スタッツ Round 1 Round 2 Round 3 Total Rank
ティショットの貢献度 0.588 -1.073 0.201 -0.283 55
アプローチショットの貢献度 1.318 1.017 1.630 3.965 14
ショートゲームの貢献度 0.318 0.289 -0.871 -0.264 45
パッティングの貢献度 0.413 1.923 0.948 3.283 13
ショット全体の貢献度 2.223 0.233 0.960 3.416 33
フィールド平均との差 2.636 2.156 1.908 6.7 T11
フェアウェイキープ率 50.00% 57.14% 64.29% 57.14% T53
ドライビングディスタンス 301.9 323.9 323.6 316.5 2
サンドセーブ率 346 361 335 361 6
ロンゲストドライブ 33.33% 66.67% 50.00% T33
スクランブリング 75.00% 71.43% 60.00% 70.00% T11
パーオン率 55.56% 61.11% 72.22% 62.96% T24
パーオン時の平均パット 1.700 1.818 1.769 1.765 27

ティショットで曲げる幅は小さくなり、フェアウェイキープ率も上昇してきたのですが、フェアウェイバンカーに3度もつかまるなどしたため、ストロークスゲインド・オフ・ザ・ティー(SG:OFF-THE-TEE)は0.201と小幅のプラスにとどまっています。

パーオン率が上昇したのですが、2m以内につけたバーディチャンスは8番の1.8mだけでした。ただ、パーオンした際の1番長いバーディパットが10.6mで、それ以外はすべて7.4m以内につけることができていました。

素晴らしい精度とまでは言えませんが、酷いミスが減ってきています。ただ、15番と17番のパー3でティショットを大きくミスをしていることが影響し、ストロークスゲインド・アプローチ・ザ・グリーン(SG: APPROACH-THE-GREEN)は1.630と良かったのですが、ビッグスコアにつながるような数字とはなりませんでした。

ショートゲームに関しては多くのホールで上手くカバーしたのですが、15番と17番でティショットのミスをカバーしきれずボギーを叩いたこともあり、ストロークスゲインド・アラウンド・ザ・グリーン(SG: AROUND-THE-GREEN)は-0.871とマイナスになりました。

パッティングは大きなミスはなく13番で4.4mのバーディパット、12番で5.1mのパーパットを沈めるなどしました。しかし、7.4mから4.2mのレンジで10回あったバーディパットのうち1つしか決めることができませんでした。

そのためストロークスゲインド・パッティング(SG: PUTTING)は0.948と、昨日の1.923のような大きなプラスにはなりませんでした。

3日間を終えたのですが、プレー全体のクオリティが上がってきている印象のタイガー・ウッズです。

ドライビングディスタンスは316.5でフィールドの2位、ロンゲストドライブは361ヤードで6位といずれも飛距離はフィールドのトップクラスで、スクランブリング(パーオンできなかったホールで、パーもしくはバーディであがれた割合)は70.00%で11位タイと粘り強さも健在です。

ショットとパットがすべて噛み合ったラウンドがいまだにありませんが、ティショットも安定感が増してきていますので、ビッグスコアを出せる要素が揃いつつあります。

タイガーと言えど7打差を逆転することは簡単ではありませんが、明日のコンディションが厳しくなり、上位が崩れる展開になれば可能性がないわけではありません。

仮に優勝争いは難しくても、そのためステップとしてトップ10、トップ5という結果をPGAツアーの公式戦で残せる絶好の機会でもあります。

最終日に久々のタイガーチャージを見せてくれることを期待しています。

最終ラウンドのタイガー・ウッズはサム・バーンズとの組み合わせで午後12時45分(日本時間2月26日午前2時45分)に1番ホールからスタート予定となっています。

ROUND 4:ベアトラップで苦しむもイーブンでまとめ12位フィニッシュ

タイガー・ウッズの最終ラウンドのホールバイホールとプレーの詳細は以下の表のとおりとなっています。

Honda Classic 2018_Tiger Woods_R4

今日は4バーディ、1ダブルボギー、2ボギーの70でプレーを終えて通算イーブンパーで4日間のプレーを終え、復帰後最高位となる12位となりました。

今日は3つのバーディが先行し、トップ5が見える位置まで一時は浮上しました。9番でボギーを叩いた後も14番でバーディを奪い、再びトップ5が見えたのですが、今週苦しめられているベアトラップの罠にかかりました。

15番パー3ではティショットを池にいれてダブルボギー、16番パー4ではセカンドでグリーンを捉えたものの3パットでボギーという、第2ラウンドと全く同じスコアの崩し方で、それまでの貯金を吐き出して12位タイまで後退しました。

17番パー3では6.1m、18番パー4では7.0mと短いバーディチャンスにつけることはできず、いずれもパーに終わり、最終日にスコアを伸ばすことはできませんでした。

ベアトラップに苦しめられた4日間で15番パー3で2ダブルボギー、1ボギー、16番パー4では3ボギー、17番パー3で1バーディ、1ボギーと、8つスコアを落としました。

それ以外ではスコアを伸ばせていたことになりますので、ベアトラップ、特に15番パー3でのミスが響いて、優勝争いには絡めませんでした。

4日間のスタッツは以下の表のとおりとなっています。

スタッツ Round 1 Round 2 Round 3 Round 4 Total Rank
ティショットの貢献度 0.588 -1.073 0.201 0.470 0.187 44
アプローチショットの貢献度 1.318 1.017 1.630 0.490 4.455 15
ショートゲームの貢献度 0.318 0.289 -0.871 0.441 0.176 37
パッティングの貢献度 0.413 1.923 0.948 0.079 3.362 18
ショット全体の貢献度 2.223 0.233 0.960 1.401 4.817 24
フィールド平均との差 2.636 2.156 1.908 1.480 8.180 12
フェアウェイキープ率 50.00% 57.14% 64.29% 64.29% 58.93% T45
ドライビングディスタンス 301.9 323.9 323.6 326.9 319.1 3
ロンゲストドライブ 346 361 335 347 361 8
サンドセーブ率 33.33% 66.67% 50.00% T33
スクランブリング 75.00% 71.43% 60.00% 50.00% 66.67% T11
パーオン率 55.56% 61.11% 72.22% 77.78% 66.67% T10
パーオン時の平均パット 1.700 1.818 1.769 1.786 1.771 28

フェアウェイキープ率は決勝の2ラウンド連続で64.29% (9/14)という数字でしたが、2番と3番では左に大きく曲げたこともあり、ストロークスゲインド・オフ・ザ・ティー(SG:OFF-THE-TEE)は0.480とプラスではありましたが、ティショットで大きくはスコアを稼げませんでした。

前半は8ホール連続でパーオンに成功するなど良かったのですが、後半はやや精度が落ちてしまいましたが、最終的には77.78% (14/18)とパーオン率は4日間で1番良い数字となりました。

ただ、池に入れてダブルボギーを叩いたこともあり、ストロークスゲインド・アプローチ・ザ・グリーン(SG: APPROACH-THE-GREEN)は0.489と、大きくスコアをここでも稼げませんでした。

ショートゲームは9番、10番、13番の3ホールが対象となっていますが、1.4m、1.5m、1.4と大きなミスではないのですが、微妙な距離のパーパットを残すことになったため、ストロークスゲインド・アラウンド・ザ・グリーン(SG: AROUND-THE-GREEN)は0.453と大きなプラスにはなりませんでした。

パッティングは1番で6.2m、4番で2.7m、8番で2.6m、14番で5.5mと良いバーディパットを決めています。その一方で16番では8mから3パットしてしまったり、ミドルレンジでなかなかバーディパット、パーパットが決まらなかったたため、ストロークスゲインド・パッティング(SG: PUTTING)も0.083と大きなプラスにはなりませんでした。

4日間トータルで見るとファーマーズ、ジェネシスで大きく曲げて、なかなかフェアウェイを捉えられなかったティショットが安定感を増してきているのは非常に明るい材料です。

ただ、現状で優勝争いに絡むためには、グリーン上でミドルからロングレンジを多く決める必要があるため、アイアンの精度がもう少し上げることが現在の課題と言えます。

特に15番では2度池に入れてダブルボギーを2回叩いていますので、アイアンの精度がもう少し良ければ、トップ5フィニッシュはできたという印象の4日間でした。

タイガーの基準からすれば12位という成績は満足できるものではないことは間違いないことですが、ファーマーズ・インシュランス・オープンで23位タイ、ジェネシスオープンで予選落ちという成績から、次のステップを踏めたといえる成績でもあります。

次は得意とするベイヒルクラブ&ロッジで開催されるアーノルドパーマー・インビテーショナルとなることが濃厚ですが、プレーの質が高まってくれば、優勝争いという期待もできるホンダクラシックでのプレー内容でした。

ベイヒルで優勝争いをするようであれば、マスターズ・トーナメントでも優勝候補として名前が上がってくることになりますので、これからの2週間の調整が注目されます。

アーノルドパーマー・インビテーショナルの概要は「海外プロゴルフツアーを楽しむブログ」にまとめています。

アーノルドパーマー・インビテーショナル2018がフロリダ州オーランドにあるベイヒルクラブ&ロッジで3月15日から4日間に渡って行われます。そのアーノルドパーマー・インビテーショナル2018の賞金、ポイント、コース、テレビ放送、出場予定選手な
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